地域包括支援センターとは…介護や健康、権利や財産、地域での暮らしなど、高齢者の総合相談窓口です。専門職(主任ケアマネジャー、保健師、社会福祉士)が中心となったチームでどんなに些細なことでも対応します。介護にかかわるケアマネジャーへの支援をはじめとして、さまざまな関係機関や地域住民のみなさんと協力できるネットワークづくりを進めながら、高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らすことができる地域づくりを目指しています。

またぶつけてしもうた


ある日、おじいちゃんは車を運転中に
事故を起こしてしまいました。
おじいちゃんはどうなったのか!?

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災害時どうする?


台風が接近。
「どこに避難したらいいか分からん…」
おじいちゃんはどうなったのか!?

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受診するのじゃ

ある日、おじいちゃんに市から健康診断のお知らせが届いた。同じ案内が届いた近所のA子さんはおじいちゃんの家を訪ねた
「わし健康じゃけ受けんでいいじゃろ」
「受けてみようよ。普段病院行かないんでしょ」
「東広島市 地域包括ケアシステム」を知らない場合と知っている場合、この2つの選択でおじいちゃんの今後はどうなるのか。

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孫の名は

ある日、おじいちゃんの家に1本の電話がかかってきた。『もしもし オレオレ! オレだって!』その電話は「孫になりすます」オレオレ詐欺の電話だった!
「東広島市 地域包括ケアシステム」を知らない場合と知っている場合、この2つの選択でおじいちゃんの今後はどうなるのか。

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〜「ひとりは寂しい」〜

東広島のとある地域。広い家にひとりで住むおじいちゃんがいました。
地域包括ケアシステムを知らない場合と知っている場合ではどう違うのか確かめよう。

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