広島大学の元学長・牟田泰三が、孫娘と過ごす中で気付いた「心のめばえ」。
心と呼ぶべき働きがいつ芽生えるのか、ジイジ目線でつづったエッセー。
テーマは「心」。だけど、ほのぼのとした日常にほっこり。

心のめばえ
アヤと過ごすジイジのほのぼの日記

牟田泰三・著
2019年5月1日発売
定 価:1,000円(税込)
サイズ:B5判 120ページ
発 行:株式会社プレスネット

■発行の経緯

牟田氏が書きためていたエッセーを、プレスネットで2018年7月19日号から2019年4月4日号で連載。37話に新しい7話を加えて、書籍化。

■ポイント

・物理学者の牟田氏が、「心理」に着目
・祖父母世代は共感を得る
・子育て世代は「そうなんだ!」と気付く
・B5版で文字が大きく、挿し絵を多用し、どの年代にも読みやすいよう構成

■販売場所

〈全 国〉
 ・Amazon 販売ページ


〈東広島市〉
 ・啓文社西条店
 ・株式会社プレスネット
 ・廣文館イオン高屋SC店


〈広島市〉
 ・紀伊國屋書店広島店
 ・紀伊國屋書店ゆめタウン広島店
 ・紀伊國屋書店ゆめタウン廿日市店
 ・廣文館広島駅ビル店
 ・廣文館新幹線店


■問い合わせ

株式会社プレスネット 電話082(424)9300
メール weekly@pressnet.co.jp


>>プレスネット 令和元年6月13日号 「心のめばえ」を出版 広島大学元学長 牟田泰三さんにインタビュー